ごあいさつ

一般社団法人 日本原子力学会北海道支部は、昭和58年に設立され、北海道地区において原子力の研究を促進し原子力に関する知識を普及するとともに、北海道に在住する会員の方に様々なサービスを行うことを目的としています。

支部は、2015年5月現在で正会員147名、賛助会員5団体から構成されており、年一回開催の総会、研究発表会および随時開催の学術講演会などの事業を行っています。 また、平成9年度からは、主に中学・高校生を対象にして放射線や原子力一般に関する理解を深めてもらうことを目的に、年に数回、原子力オープンスクールを開催しています。 事業や支部組織の詳細については、webページの各項目をご覧下さい。


最新情報&更新情報

2016.5.31 役員を更新しました。
2016.5.30 7月4日から5日(月・火)に日本原子力学会北海道支部見学会を開催いたします。(締切6/19(日))
2015.5.27 [告知]平成28年度の機関横断的な人材育成事業「オープン教材の作成・活用による実践的原子力バックエンド教育」の申し込みが開始しました。[締切6/19]
2015.5.23 6月4日(土)に原子力オープンスクールを開催します。(原子の不思議体験コーナー(申込不要)/アトムスクール体験入学(要事前申込))
2016.5.23 5月18日(水)に第6回定時支部大会を行われました。
2016.5.23 5月18日(木)に第1回特別学術講演会が行われました。(福島原発事故により放出された放射性セシウムの環境中における移行挙動)
2016.2.16 [告知]実践的バックエンド教育の国際セミナー参加者を受け付け中です。
2016.2.16 第33回研究発表会が行われ、2名が奨励賞を受賞しました。
2016.2.16 第2回特別学術講演会が行われました。